髪の毛に効くヨガ

抜け毛の予防になるヨガがあることを知った。
ヨガと言ったら、体の固い人には向かないと思っていたが、このヨガは体の固さは関係ないし、簡単にできるヨガなので、試しにやってみるのも良いと思う。
これで、育毛や発毛効果があればありがたい。

手の指を擦り合わせるだけで、エネルギーの流れを髪の毛に送るそうだ。これにより、抜け毛を防ぎ、白髪を予防し、健康でつやのある髪の毛になるそうな。


抜け毛、白髪に効くヨガ


メニエール病の現状

メニエール病の名前の由来は、この病気を提唱したフランスの医師の名前から来ています。
メニエール病は、内耳からくるめまいの病気です。

メニエール病の年齢層は、30歳から50歳に多いです。
最近では、軽いメニエール病の症状を訴える人が増えています。日本では、10万人に35人程度がメニエール病になっているようです。

メニエール病は、一度の治療で治ってしまうこともあります。でもやっかいなことに、治ったと思ってもまた、メニエール病の症状を繰り返す患者が多いようです。

自律神経失調症対策セミナー

自律神経失調症・うつ病の対策セミナーがある。
講師がうつ病患者を施術しているところを見ながら学べるらしい。

セミナーの内容は次のとおり。
・自律神経失調症・うつ病に効果的な整体法
・心理学
・脳の解剖学と生理学
・栄養学
・ストレス理論
・患者への説明会
・NLP心理療法
・カウンセリング技法

これにより自律神経失調症・うつ病の治療の幅が広がるそうな。


うつ病・自律神経失調症 対策テクニックセミナー

10代の偏頭痛持ちとパニック障害

台湾の医学チームの調査研究によると、中学生7900人うち、121人が日常的な頭痛持ちと診断された。
更に、「頭痛持ち」と診断された学生のうち約半数に、精神障害が見られ、その21%は深刻なうつ傾向、19%はパニック障害であった。
また、「偏頭痛持ち」の10代の若者が精神障害を発生する確率は、一般の人に比べなんと3.5倍だそうな。

シドニーの「病気博物館」

オーストラリアのシドニー(Sydney)に、痛風などさまざまな病気に冒された標本を展示してある「Museum of Human Disease(人間の病気博物館)」ある。

ありとあらゆる病気が人体を蝕んでいくありさまを本当の遺体の標本である。
例えば、喫煙者の黒ずんだ肺、テニスボール大の壊死性潰瘍、「痛風性膝関節炎」で変形した脚の標本などがある。

驚く博物館であるが、博物館側は健康の重要性を学ぶ機会を提供しているとのこと。


タグ:病気 痛風

いびきと気管支炎

いびきを良くかくと慢性気管支炎になりやすいとする研究結果がある。
いびきの繰り返される振動が気管を圧迫し、気管上部の炎症を引き起こしているようだ。


ハニョンの美脚で悩殺

元スーパーモデルのハニョン、179センチの長身でスリムなボディーに、セクシーな美脚の持ち主。
なんと美脚の長さは112cmである。

モバイル写真「スター画報」用に80着以上のビキニ姿があるそうな。
でも、実物のじかにみてみたいものだ。


タグ:美脚

トヨタ自動車、71年ぶりの営業損失

トヨタ自動車は今までグローバル的な波に乗り、業績を上げ続けていたが、世界同時不況により販売台数が激減した。
トヨタ自動車は、営業赤字に転落するのは、創業直後の1938年以来の71年ぶりである。

今回最後の決算発表となる渡辺社長は、4年間の事業規模の大幅拡大の中、問題解決のスピードが付いていかなかったことを反省した。
また、今後も厳しい状況が続くと見ていて、黒字化の時期は当分先のようだ。

私の愛車は今年車検なので、車の買換えを検討しているが、この厳しい状況だと、まず新車に買換えることはまったく考えていない。世の中の新車の売行きが良くなるのは当分先なのは当然のように思う。

まずは、車の買取でいくらになるか見積もってもらい、無理の無い程度で中古車を購入しようと思う。



タグ: 買取

ウルグアイの官能カーニバル

ウルグアイ(南米)にもリオのカーニバルのようなカーニバルがあることを知った。
カーニバル期間中の最大の見せ場は、「ジャマーダス」である。
ジャマーダスとは大規模な太鼓隊のことで、1チームが100人以上の編成になる。
太鼓隊自体に私は興味ないが、この太鼓隊に面積の小さいカラフルな衣装に激しい踊りをする女性が数十人も続くのが魅力的だ。
一生に一度でいいから見てみたい。

先天性の異常新生児が増加(中国)

昨年の北京オリンピック開催に伴って、中国の大気汚染が良く話題になっていたが、新生児が影響が広まっているようだ。

なんと、中国では1分に2人が、先天性の身体的欠陥のある新生児が誕生している。環境汚染がその原因の1つの考えられている。

タグ:新生児 中国